hocka's

reblog控え目で頑張ってみてはいるけど… 難しい
秋葉原でヲタが通り魔やった時は、即座に本名顔写真出してお決まりの卒業文集まで晒す等連日報道しまくってたのに、大阪で韓国人が通り魔やった時は、事件当日に加害者の情報伏せた上で軽く報道して、今日になったらもう一切この事件に触れなくなるマスコミ。
慶応の研究所で行ったリサーチで、
「では、その10年後に
 どんな人材に入ってほしいか」という問いに、
人事部の担当者は
なかなか答えられなかったそうです。

つまり「10年後にどんな人に入ってほしいか」を
人事部の側で答えられないのに、
目の前にいる若い学生にたいして
「10年後、どうなっていたいか」なんて聞くのには、
やっぱり、無理があると思うんですよね。

(kimagurefilmから)

あの、オゾンホール。小さくなっていません。
というか、人間が科学物質をばら撒くはるか昔から、オゾンホールはあったのです。
というか、 調べてみたら、穴が開いていたと言うだけの話しだったのです。

オゾンホール騒ぎで、いったい、誰が儲けたのでしょうか。
ただ、そ れだけのことです。


あの、酸性雨、ペーハーは、変わっていません。
しかし、酸性雨の影響で森林が枯れたと言う話しは聞き ませんね。

雨のペーハーは、変動していて、アルカリになったり酸性になったり、きっちり中性になることは珍しいと言うか、ありえません。

酸 性雨騒ぎで、いったい、誰が儲けたのでしょうか。
ただ、それだけのことです。


さあ、インターネットを使って、オゾンホー ルと酸性雨について調べましょう。
すると、二酸化炭素騒ぎの本質も見えてくるでしょう。
日刊 地球寒冷化新聞 あなたは、もう、忘れたかしら〜 (via umedaerika) (via opwq) (via gakkie) (via mtsuyugu) (via pipco) (via nwashy) (via ittm) (via ipodstyle) (via yaruo) (via -nobby-) (via carbondoubt) (via mnak) (via ipodstyle) (via initial-k-no) (via uessai-text) (via handa) (via bo-rude) (via flyingtadpole) (via omoro) (via e-d-i-t) (via gotoooo) (via gkojax-text) (via orochix) (via edieelee) (via zaiga) (via xlheads) (via kramerunamazu) (via gasarak) (via syabuichi) (via itokonnyaku) (via s-hsmt) (via omoro)

当時、カーネギーは 「世界で一番忙しい男」 と言われていました。

仕事だけでなく、家族関係を含めると、悩みは絶対に何百もあるに違いない。 ひょっとしたら 1000個ぐらいあるんじゃないか?

ところが、箇条書きにしてみると、60個ぐらい書いたところで、鉛筆がピタリと止まったそうです。

思い出して考えて、とりあえず 「もっと悩みはあるはずだ」と些細な問題まで書き出します。

しかし、あんなにたくさんあると思っていた悩みは、結局、70いくつぐらいしかなかったのです。


普通の人でも70も悩みがあれば多いと思います。

でも自分の問題や悩みは何百もあると思っていた彼は、あれ?と思ったわけです。

結局、70個の悩みを順繰りに次から次へと考えていたことで、自殺をしようと考えるほど追いつめられていたのです。


悩みを書ききった瞬間、今夜中に解決できることはほとんどないことに気がつきました。

カーネギーは悩みを書いた便せんを、問題ごとにちぎってカードみたいにし、それを仕分けし始めました。


「明日できること」

「来週以降に着手できること」

「来月で間に合うもの」

「解決できないこと」

という4つの山に分けて、その4つ目の山(解決できないこと)はそのままくず箱に入れてしまいました。

悩みの解消法 2: グッドムーン

なんだかGTDの原型みたいで興味深いなあ。

quote元のブログにも書いてあるように
「岡田斗司夫著、スマートノート」からの引用。
ちなみにP.86-P.90

(via bardiche-side-b)

(appbankから)

それって空気どうこうじゃなくてお前が自分の気に入った展開にしたいだけじゃね って言うと大概黙る

「よく『みんなつらいんだよ』と言われるが・・・

 それが僕がつらいのと何の関係があるんだ」

(福満しげゆき)

 ある日のラジオで、ロックミュージシャンのデイビッド・リー・ロスの逸話を聞いた。ヴァン・へイレンのボーカルを務める彼は、コンサートの契約書に「楽 屋にボウル一杯のM&M’sチョコレートを用意すること。ただし、茶色のM&M’sはすべて取り除いておくこと。もし違反があった場合は コンサートを中止し、バンドには報酬を満額支払うこと」という事項を必ず含めるそうだ。実際、ロスが茶色のM&M’sを見つけてコロラド州でのイ べントを中止したこともある。(中略)

 ロスは自伝の『クレイジー・フロム・ザ・ヒート』でこう語る。「ヴァン・へイレンは、地方の巡業に巨大セットを持ち込んだ初めてのパンドだった。(中略)
スタッフや機材の人数が多いので、契約書は電話帳並みに分厚かった」その契約書に試金石としてM&M’sの項目を入れておく。「そして、もし楽屋 で茶色いM&M’sを見つけたら、全てを点検しなおすんだ。すると必ず問題が見つかる」それが命に関わることだってある。コロラド州のイベントで は、興行主が重量制限を確認しておらず、セットは会場の床を突き破って落ちてしまうところだった。
食い物屋に取材するとだいたい「取材ありがてえ。それに引き替え、あの食べログってやつどうにかなんねえのか、勝手に乗せやがって」って店主がキレることが多い。

■アメリカ人の買い方
一番でかいの ←大きいものは良いという大雑把な価値観
一番馬力のあんの ←パワーがあれば良いという大雑把な価値観
一番安いの ←安ければ良いという底抜け状態
じゃ、これ ←考えない

■日本人の買い方
トヨタの車が欲しい ←ブランド思考
四輪独立懸架 ←スペック思考
200馬力は欲しい ←不必要なスペック思考
試乗せずに買う ←無意味にメーカーを信じている

■ドイツ人の買い方
このバンパーはリサイクル可能か? ←執拗な環境配慮
このエンジンのCO2は? ←しつこいぐらい執拗な環境配慮
カタログでは分からんから現物を見せろ! ←現物主義
試乗させろ ←徹底的な現物主義

■フランス人の買い方
なんだ?ドイツ製なのか! ←未だにドイツ製品に対する敵意
やっぱドイツ製なんだよな ←欲しいものがドイツ製であるくやしさ
ドイツ製じゃないとな ←バカにしつつドイツ車が欲しくてしょうがない
まぁ~同じEUだから ←無理やりの合理化。オペルを買えおまえ

■イタリア人の買い方
まず販売店の女の子をナンパ ←車を買いに来ている
説明を聞くフリをしてタッチ ←車を買いに来ている
食事に誘う ←車を買いにきている
そのまま帰る ←ママンの車にのってろボケ!